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最大12日間のバッテリーライフ!Amazfit GTS 3 レビュー/ヘルスケア機能が充実!341ppiの有機ELディスプレイは大きく美しい!

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スマートウォッチを選ぶ基準とは……?

スマートウォッチといえば、スマートフォンと連動するウェアラブル端末です。主な機能は、スマートフォンの通知を表示してくれたり、歩数や脈拍・心拍数などのデータを計測したり、中には、Suicaのような非接触決済に対応している製品や、Apple Watchのように回線契約してモバイル通信できるものもあります。

ただ、スマートウォッチといっても、Amazonで数千円で買えるものから、Apple Watchのように10万円近いものまでさまざま……。いざ選ぶ段階になるとどれを選べばいいか分からなくなってしまいます。

スマートウォッチを選ぶ上でのポイントはいろいろありますが、当サイトにまとめると、次のようになります。

  1. アクティビティトラッキング ……歩数計測など活動量を測定する
  2. ヘルスケア ……心拍数血中酸素濃度の測定ができる
  3. 決済 ……Suica等を内蔵して、スマートウォッチだけで決済できる
  4. モバイル回線 ……回線契約することで、スマホが無くても通信できる
  5. ロングバッテリーライフ ……1回の充電でどのくらい使えるか

Apple Watchを例に出すと、上記の1から4まで全てに対応しているフルファンクションな製品です。3(決済)と4(モバイル回線)が欲しければApple Watch一択ですが、5のバッテリーライフが約1.5日しかない(基本的に毎日充電推奨)という欠点があります。

上記の1・2・5に対応するスマートウォッチであれば、他社にも良い製品はたくさんあります。今回はその中でも2(ヘルスケア)に強い「Amazfit GTS 3」を紹介します。

※本レビューにあたって、製品サンプルをご提供いただきました。

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Amazfit GTS 3をレビュー

こちらがAmazfit GTS 3のパッケージ。立方体に近い形状です。

右上には「Powered by Zepp OS」の文字。スマートフォンのOSといえばiOSかAndroidのほぼ2択ですが、スマートウォッチ上では多様なOSがあります。AmazfitではZepp OSを採用しています。

参考までに、他社のスマートウォッチ用OSとしては、下記のようなものがあります。

  • watchOS ……Appleが開発している、Apple Watch専用のOSです。
  • Wear OS by Google ……Googleが開発しているウェアラブル向けOSで、以前はAndroid Wearと呼ばれていました。多くのメーカーが採用していますが、今後はTizenと統合されます。
  • Tizen ……正確には「Tizen Based Wearable OS」。サムソンが採用しています。。Tizen OSはNTTドコモがスマホに採用する寸前まで進んでいました。前述のWear OSと統合されます。
  • LiteOS ……HUAWEIがIoT向けに開発している軽量なOS。
  • Fitbit OS ……Fitbitが採用するOS。FitbitはGoogleに買収されましたが、Fitbit OS自体は残っています。
  • Garmin OS ……Garmin製スマートウォッチに採用されています。

レビューに戻りましょう。パッケージを開くと、ベルトを巻いた状態のGTS 3が姿をあらわしました。立方体のパッケージは、ベルトを巻いた状態で収納するためでした。

パッケージから取り出す前でもその美しさが分かります。

中の緩衝材が2分割されるので、GTS 3はゆっくり取り出してください。

内容物としては、GTS 3本体に、専用の充電ケーブル、説明書になっています。

説明書には各国語の表記があり、もちろん日本語の説明もあります。

アルミニウム合金の外装は淡い輝きで、高級感を醸し出しています。

日常的にApple Watchを使っている私からすると、GTS 3の厚みは8.8mmと薄く仕上がっていて好感触です。(Apple Watch は10.7mmで腕時計としては厚く、上着を脱ぎ着する際に引っかかりやすいんです)

付属のバンドはシリコン製で、肌にも優しく、軽量にできています。

バンドの留め具は、スタンダードなクラシックピンバックルです。

充電用のコネクタは専用規格で、ケーブルも独自のものです。ケーブルが独自形状だと「出張や旅行のときに不便」という声も出がちですが、おそらく問題ありません。なぜなら「電池持ちがいい」から。これは実際に検証してみます。

充電コネクタはマグネットで吸着するので、適当に位置を合わせるだけでも充電できます。満充電までは、約2時間です。

充電器は付属しませんが、充電側は一般的なUSB-Aコネクタなので、余っているUSB-AC充電器があればそれを使いましょう。最近のUSB充電器は高出力な製品が多いですが、昔ながらの↓こういう充電器でも大丈夫です。

Amazfit GTS 3を、専用アプリ「Zepp」で初期設定する

GTS 3を充電器に繋ぐと起動します。起動直後は言語選択画面です。画面はタッチできるので、スクロールして日本語を選択しましょう。

なお、GTS 3の画面はULTRA HD AMOLEDで、いわゆる有機ELディスプレイ。明るく高精細です。1.75インチで390×450ピクセルの解像度なので、最新のApple Watchにも引けを取りません(Series 7の45mmは396×484ピクセル)

Amazfit GTS 3を設定するためのアプリは「Zepp」です。

上記公式サイトではYouTube動画で詳細を解説しているので、本記事ではざっくり説明していきます。

Zeppアプリではユーザー登録が必要なので、まずは新規作成します。Amazfit GTS 3にはペアリングのためのQRコードが表示されます。

Zeppアプリでユーザーログイン後、Amazfit GTS 3のQRコードを読み取ります。ZeppアプリでGTS 3が認識され、GTS 3側で承認します。

これで、ZeppアプリとGTS 3をペアリングすることができました。GTS 3の画面が時計表示になるんですが、この画面が明るくて鮮やかで驚きました。GTS 3の画面は最大で1000ニトもの明るさが出るそうです(仕様上はApple Watchと同じ)。

Zeppアプリの中にAmazfit GTS 3のメニューが表示され、各種設定が行えるようになります。

GTS 3の機能については、このあと実際に使いながら解説していきます。

Alexaが使えるスマートウォッチ

Apple WatchでSiriが使えるように、GTS 3では音声アシスタントとしてAmazonのAlexaが使えるようになります。

反応は、すごくいい……というわけでもないですが、Apple WatchでSiriを使う程度には使えています。(私の発声が悪いだけかも)

GTS 3のメニューは、上下左右にフリックするだけの簡単操作

GTS 3の操作は、上下左右へのフリック移動とタッチによる決定の組み合わせです。クラシッククラウンを押すと、アプリがリスト上に表示されます。上下にスクロールして決定するだけのわかりやすい操作系です。

時計画面で下に向けてフリック操作すると、使用頻度の高い操作がショートカットアイコン化されています。左下の数字のアイコンはバッテリー残量を示しています。わかりやすい。

また、画面は初期状態では通常は消灯、手首を傾けると表示されます。再点灯のスピードは早いので、初期設定で問題ないでしょう。気になるようあれば常時点灯に切り替えてみてください。ただし、常時表示だとバッテリーの消費が速くなります。

ウォッチフェースは機能的にもデザイン的にも選びごたえあり

Zeppアプリ上での設定を見ていきましょう。スマートウォッチの楽しみの一つとして「文字盤(ウォッチフェース)を自由に設定できる」という点があります。Zeppアプリ上には、ユニークな文字盤が多数用意されています。※アプリ内での呼び方は「ダイヤルショップ」です。

機能的な文字盤から、デザイン性に優れた文字盤まで、多種多様なデザインが並びます。Apple Watchでも使いきれないくらいのデザインがありますが、Zeppアプリ上のダイヤルショップではまたテイストの違うものが多数並びます。

アプリからの通知は細かく選べる

スマートウォッチの機能として最も基本的で、利用頻度が高いものといえば「通知」です。Zeppアプリ上では、スマホアプリごとに通知のON/OFFを選ぶことができます。アプリによっては、広告めいたお知らせが増えているので、重要なもの以外はオフにしておきましょう。

ちなみに、Zeppアプリ上でも赤字で記載されていますが「システム通知の共有」はONにしておいてください。これがそもそもONになっていないと通知されません。

通知はApple Watchと変わらない早さです。アプリによっては内容もある程度読めるので、通知機能としては十分です。

アプリストアは少数精鋭?健康管理のためのユニークなアプリは多数

GTS 3には、Apple Watchのように数多くの企業が参加するアプリストアはありませんが、独自のユニークなアプリが揃っています。Zeppアプリの中から追加していきます。

アプリ一覧を眺めると「水を飲む時間」「BMI」「妊娠アシスタント」「カロリー」と、ヘルスケア関連の追加アプリがずらりと並びます。

中でも面白いのは「歯磨き」のアプリ。これについては後ほど使ってみますが、歯の健康は、身体の健康に直結します。歯ぎしりは頭痛の原因だし、噛み合わせの悪さは食物の消化に影響します。親知らずが残っていると虫歯になって口臭の原因にもなります。

個人的な話になりますが、親知らず4本を全身麻酔で一気に抜いてからというもの、歯磨きは歯ブラシ・フロス・歯間ブラシを使ってしっかり行うようになりました。皆さんも歯は大事にしましょう。

意外なアプリとしては「計算機」。Apple Wacthにもベーシックな計算機アプリはありません。いちいちスマホで計算機を取り出すまでもないとき重宝します。

気をつけてもらいたいのは、インストール中はアプリを操作できないこと。アプリと通信状況によりますが、数分待つこともあります。

Apple Watchとデザインを比較してみる

ひととおりセットアップも終わったので、ここでApple Watch(Series 6)とサイズ比較してみましょう。先ほど、Apple Watchが厚いと書きましたが、こうして並べてみると一目瞭然です。(Appsを Watchはソロループを使っていたので、比較のために取り外しています)

側面から見てみると、Apple Watch(写真下)の厚さが分かります。Apple Watchはふっくらしていますが、GTS 3はスリムです。

Apple WatchもGTS 3も有機ELで、解像度も似たようなもの。デザインこそ違いますが、アイコン表示時の精細感も明瞭さも負けていません。

なお、重量はApple Watchの45mm アルミモデルで公称38.8g(Series 7)、GTS 3は24.4gと、2/3の軽さになっています。軽く感じるわけですよ。

それでは、実際に使ってみましょう。私は日常的にAppsを Watchを装着しているので、どう違うのか比較しながら使っていきます。

GTS 3は充電せずに何日もつのか?バッテリー切れまで試してみた

それでは、実際にGTS 3を使い始めてみます。GTS 3の公称でのバッテリー持続時間は約12日間ということです。以前に電子ペーパー搭載のスマートウォッチで約22日間動作したことがありましたが、今回は有機ELディスプレイで、アプリも動かします。果たして本当に12日間も持つのでしょうか……。

利用サイクルとして、朝7時過ぎに装着、夜10時過ぎに外してデスクに放置、1日約15時間使うという前提でいきます。もちろん一切充電しません。機能的にもできるだけ初期設定を使用しています。(ディスプレイは手首を傾けたときにだけ点灯します)

映画上映中の画面ピカッを防ぐ「シアターモード」搭載

数あるスマートウォッチの中でも、初期からApple Watchが優れていたのはシアターモードを備えていたこと。つまり、映画館で不意に手首を傾けても画面が光ったりしない。これができていないスマートウォッチは意外と多くて、よく映画を観る自分としては、Apple Watch以外に選択肢はありませんでした。

しかし、Amazfit GTS 3にはこの機能があります。これは嬉しい。しかも、画面上に丁寧な説明付き。

おかげで上映時間3時間の『THE BATMAN-ザ・バットマン-』も、集中して見ることができました。いきなり好印象です。

GTS 3には起立を促すリマインダーあり

コロナ禍でテレワークをするようになり、座っている機会が増えました。しかし座りすぎもよくありません。GTS 3では、座りすぎている(1時間程度)と、通知が飛んで、少し歩くように促してくれます。

一日当たりの目標歩数を設定しておくと、目標達成に向けての進捗を表示してくれます。具体的な数値で表してくれると歩こうという気になりますよね。

座りすぎは血行が悪くなり、身体が凝り固まってしまいますし、足腰にもよくないです。下手するとテレワークでエコノミー症候群なんてこともあり得ます。気をつけましょう。

スマートウォッチが歯磨きも手伝ってくれる時代……

GTS 3の追加アプリの中でも異彩を放っていたのが「歯磨き」アプリ。実際に使ってみます。

歯磨きアプリを起動すると、円周状のカウントアップタイマーが現れ、中央には磨く箇所と時間が表示されます。そう、歯のどの部分何秒磨けばいいかを一緒に進行してくれるのです。

私は親知らずを抜いて以降に、自分の歯磨きルーチンがあるので、この歯磨きアプリとは合わなかったんですが、漫然と歯磨きをしている方は、これを機にアプリに頼ってみるのも良いのではないでしょうか。

(歯磨きといえば、アプリと連動するIoT歯ブラシ「G・U・M PLAY(ガム プレイ)」を発売していたサンスターは2022年3月でサービスを終了すると発表していました。いい試みだったんですけどね)※本製品とは関係ありません。

GTS 3で作る1日の生活リズム

GTS 3との生活が始まって数日、GTS 3がどんな通知を行なって、どんなデータを溜めているのかが分かってきました。1日の終わりの犬の散歩では、脂肪燃焼目標の達成通知を送ったりしてくれます。

Apple WatchはiPhoneの延長のような存在でしたが、GTS 3はヘルスケア・アシスタントのように見えてきました。

1週間経過……Zeppアプリで評価するアクティビティー「PAI」

GTS 3を装着したまま生活していると、さまざまなデータが溜まっていきます。ときどき画面に表示して、目標までもうちょっとだから、歩いてみよう、立ちあがろうと、ちょっとした意識の変化が起きます。これは数値として「見える化」しているおかげ。

文字盤にシンプルなデザインを設定していたとしても、右から左にフリックすると、目標の達成状況を示すインフォグラフィックが表示されます。

そして、アクティビティを総合的に分かりやすく数値化してくれるのが、Amazfit独自の健康評価システム「PAI」です。PAIは年齢・性別・心拍数の個別データを元に、運動量ほか日々のアクティビティをポイントにした指標のこと。画面上に表示されているのは、7日間のトータルスコアです。目指せ100……。

7日前に獲得したPAIは破棄され、最新の7日間で評価されるそうです。PAIに関する詳しい情報は下記から。

めんどくさがりのあなたにぴったりな「まとめて測定機能」

GTS 3がユーザー目線に立って考えているなと感じたのが「まとめて測定機能」を見つけたときです。これ、そのままの機能なんですが、ワンタップで、心拍数や血中酸素を測定してくれるというもの。

単独で心拍数や血中酸素を測定するよりも、少しだけ静止する時間が長い(といっても45秒)のですが、この1回で済んでしまいます。

測定が終わると、すべての数値を一覧表示してくれます。朝起きた後とか、トレーニングの後とか、いちいち各項目を測定しなくても、まとめて測定してくれるのはありがたいですね。まさにユーザー目線の機能です。

画面にも出ていますが、GTS 3では血中酸素飽和度も測ることができます。コロナ禍で話題になったパルスオキシメータですね。Apple WatchだとSeries 6以降にしか搭載されていません(SEやSeries 3には非搭載)。GTS 3は医療機器ではないのであくまで目安ですが、あるとないとでは大違いです。

ちなみに、ZeppアプリをiOSのヘルスケアアプリとデータ連携をしておけば、ヘルスケアアプリ上でも心拍数や歩数のログが追えるようになります。Apple Watchから乗り換える場合もデータの連続性が保持できるので、安心です。

集中力を維持するための「ポモドーロタイマー」

集中力を維持するための時間管理術として、開発者やデザイナーに人気なのが「ポモドーロ(・テクニック)」。25分の作業時間と5分の休憩時間をセットにして、数回繰り返して、長めの休憩をするというもの。

GTS 3ではこのポモドーロ・テクニックを使うためのポモドーロタイマーアプリが搭載されています。画面上では25分になっていますが、集中するための時間を選ぶことができます。

もちろんApple Watchでもアプリで追加することができますが、標準で搭載されていると使いやすくていいですね。

ついにバッテリー切れ……稼働日数は?

そんなこんなでGTS 3を使い続けていると、ついにバッテリー残量低下の通知が飛んできました。10%以下です。このときの経過日数は11日目。270時間近く使っていました。

10%を切ると、文字盤の上部にバッテリー残量低下のアイコンが表示されるようになりました。

翌日には5%になって同様の通知が飛んできました。その後、1時間ほどしたところでブルッと振動があり、電源が落ちました。公称スペック通り、12日間持ちました。(省電力モードなら20日間もつそうです)

詳しい推移は、次のグラフと表(タブで切り替え)に示した通りです。こうして見ると、Apple Watchの電池持ちの悪さが際立ちますね……。

バッテリーライフについて、分かったことは次のとおりです。

  • 少なくとも10日間は充電不要。活動量次第だが、12日以上でもいけそう。
  • 減少幅は1日あたり7%〜10%程度、30%を切ったあたりから減りがやや早くなった印象。
  • 10%切ったあとも半日以上使える。でも、できれば充電しておきたい。

出張や旅行に出かける際でも、事前に満充電しておけば10日間は問題なく使えます。それを超えそうな場合は充電ケーブルを持ち運びましょう。

Amazfit GTS 3のまとめ

さて、Apple WatchからAmazfit GTS 3に乗り換えて12日間、意外と違和感がありませんでした。(そして機能が多すぎて紹介しきれない……)

もちろん、Suicaが使えない、モバイル通信ができない、というデメリットもあったんですが、そもそもiPhoneと一緒に持ち歩くことがほとんどなので、困るシーンはわずかでした。

それよりもApple Watchと同じくらい大きくて綺麗な画面、毎日充電しなくていい長時間バッテリーライフ、PAIによるアクティビティ評価、心拍数などの数値のまとめて測定、など、日常的に使用するのに便利な点(特にヘルスケア関連)が際立っていました。

Apple Watchにこだわらない、ヘルスケア関連機能が欲しい、という方には間違いなくオススメできる製品です!

  • 初期設定で最大12日間動作する電池持ちの良さ!
  • 1.75インチで341ppiの高精細AMOLEDディスプレイ!
  • Apple Watchの2/3の薄さと軽さ!
  • ヘルスケア関連アプリが標準で多数搭載
  • 「歯磨き」や「ポモドーロ」などのユニークなアプリも!
  • 独自の「PAI」で日々のアクティビティを評価!

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この記事を書いた人

Webマーケティングを生業にする、どこかの企業のマネージャー。あなたが使っているWebサイトの裏側で出会っているかもしれません。
このサイトは趣味で作っているものなので、仕事内容とは関係がありません。春と秋に山手線一周歩くイベント(ほぼ観光)を主催しているので、気になる方はイベントページを見てみてください。

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