電源も映像もケーブル1本!USB Type-C対応ディスプレイ全16製品まとめ!次世代の最強ディスプレイはどれなんだ……?

USB Type-C対応ディスプレイとは?

昨今広がりを見せている、PC用ディスプレイの「USB Type-C対応」。まだまだ高価格帯製品での採用がメインではあるものの、徐々に対応製品は拡大されるものと思われます。なぜ、USB Type-C対応が注目を浴びるのか、その理由を追ってみましょう。

ディスプレイは、PCの機能を拡張する“ドック”

USB Type-Cを採用するUSB3.1とUSB PDには、次にあげる3つの特徴的なポイントがあります。

  1. 転送速度の大幅な向上。USB3.1では、速度が10Gbpsに達します
  2. PCへの電源供給を可能にした最大100WのUSB Power Delivery(以下、USB PD)
  3. USB以外の規格を内包できるAlternate Mode(以下、オルタネートモード)

これら3つの特徴を備えたことにより、たった1本のケーブルで、映像出力から電源供給、USBのハブ・サウンド・Webカメラ・有線LANなどなど様々な機能を、シンプルに実現することができます。
つまり、これまで映像を映し出すだけだったディスプレイが、ノートPCの機能を拡張する“ドック”になり得るのです。

この次世代ディスプレイのコンセプトを最も早く体現していたのは、AppleのThunderbolt Displayでした。このディスプレイは、2本のケーブルのみを備えていました。電源用のMagSafeのケーブルと、映像出力やUSBハブやFaceTimeカメラへの接続を担当するThunderboltケーブルのみ。非常にシンプルな仕組みではあったものの、MacBook ProとMacBook Airでしか使えないという閉じた製品でした。

1. 最大10Gbpsの通信を行うUSB3.1

USB3.1にはGen1とGen2があり、Gen1の最大転送速度は5Gbps、Gen2の最大転送速度は10Gbpsです。いちはやくUSB Type-C(AppleはUSB-Cと呼称している)を採用したMacBookはGen1、Touch Barを備えたMacBook Proは同じUSB-CでもGen2を採用しています。
さらに、Thunderbolt3では、見た目は同じUSB Type-Cコネクタながら最大40Gbpsもの高速・大容量通信を行うことができます。(ただし、Thunderbolt3用のケーブルが必要)

2. 電源を供給するUSB PD

スマホやタブレット、デジカメやポータブルゲーム機など、いまやUSBで充電できない機器はないと言えるくらい、USB充電のコンセプトは広がっています。しかし、ノートPCのように専用のACアダプタを必要とする機器を充電することはできませんでした。USB PDでは最大100Wを供給することができるため、ノートPCもUSBで充電が可能になりました。(ただし、PC本体・ケーブル・ACアダプタがUSB PDに対応している必要があります)
USB PD対応のケーブルには下記のようなものがあります。

MacBook Proユーザーにオススメ!USB PDにGen2対応、さらに2in1まで!お得なLOEのUSB-Cケーブル2種をレビュー!

2017.02.12

3. USB以外の信号を流すオルタネートモード

USB Type-Cを採用するUSB3.1は、USB規格以外の信号を流すことのできるオルタネートモードを備えています。ここに、DisplayPort(DisplayPort Alternate Mode)やHDMI(HDMI Alternate Mode)を流すことで、USB Type-Cケーブルで映像出力を行うことができるようになっています。これから紹介するディスプレイも、USB Type-Cで接続しますが、内部的にはDisplayPortで処理されているものがほとんどです。
オルタネートモードを使った規格の例

  • DisplayPort Alternate Mode(PCからの映像出力)
  • HDMI Alternate Mode(映像機器やPCからの映像出力)
  • MHL Alternative Mode(スマホからの映像出力)
  • Thunderbolt 3(最大40Gbpsのデータ転送)

など。今後もオルタネートモードを利用した規格は増えるものと思われます。

USB Type-C対応ディスプレイの選び方

それでは、USB Type-Cを採用したディスプレイはどういったスペックを基準に選べばいいのでしょうか。

1. USB PDの電源供給量

電源を供給してくれるUSB PDの有無をまずは調べましょう。(映像入力にUSB Type-Cを採用しているからといってPDに対応している訳ではなさそうです)
次に、供給する最大の電力量です。PCの要件を満たすだけの電力を供給できるのか、知っておく必要があります。メーカーによっては「USB PD対応だが、PCには対応していない」ということも考えられます。

2. 解像度は4KかWQHDか

各社の高価格帯の製品に採用されているためか、液晶の解像度も4KかWQHDが多いようです。将来的なことを考えれば4Kを選びたい気持ちもありますが、コストパフォーマンスを考えるとWQHDの方がバランスがいいかもしれません。

3. USBのハブは何ポートあるのか?

ディスプレイから機能を拡張するためのUSBハブ。実は各社のハブの実装方法は様々。USB2.0のものもあれば、USB Type-Cのハブもあります。ポート数も2つだったり3つだったり様々なので、何を繋ぐのか想定しておくとよさそうです。なお、USBハブは背面に設置されていることが多く、頻繁に抜き差しすることには向いていません。

4. ACアダプタの有無、VESA対応にも注意

ケーブルも無くなってスッキリしたはずなのに、巨大なACアダプタが付属して意外と場所を取る、なんてことも考えられます。また、専用のスタンドを使う一部ディスプレイは、VESAマウントに対応していないこともあるので、ディスプレイアームを使おうとしている場合は注意が必要です。

5. Webカメラや有線LANなどの付加機能をチェック

付加機能として、Webカメラが内蔵されていたり、有線LANポートが付いていたりします。また、製品によってはDisplayPort“出力”もあります(他のディスプレイを数珠繋ぎにできる)、使用用途に応じてチェックしておくとよいでしょう。

6. PIP機能や入力端子などディスプレイの基本機能の充実

USB Type-C固有の機能だけでなく、ディスプレイとしての基本性能の高さにも注目しておきたいです。例えば、画面内に別の画面を表示できるPIP(Picture In Picture)機能や、別画面を並列表示できるPBP(Picture by Picture)機能など。また、USB Type-C以外にもVGA、DVIといったレガシーポートを備える製品もあります。他のPCを接続したい、Apple TVやFire TVなどを接続したいなどの用途にも使えます。

メーカー別USB Type-C対応ディスプレイ

メーカー別に、USB Type-C対応ディスプレイをまとめてみました。2017年7月時点の情報です。

日本HP

HP EliteDisplay 23.8インチワイヤレスチャージングモニターS240ujicon

QiとAirFuelの無線充電パッドを備えたフルスペックのディスプレイ。USB PDも最大60Wまで対応します。ただし、VESAには非対応。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
23.8インチ 2560×1440
WQHD
× ACアダプタ IPS
アンチグレア
DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他

最大60W

USB-A×3
(USB3.0)
× × ワイヤレス充電
(5W デュアル)

DELL

デジタルハイエンドシリーズ U3818DW 37.5インチ ウルトラワイドモニタs【オススメ】

37.5インチの巨大サイズで4K解像度を持ち、ACアダプタではなく電源内蔵で、PIPやPBPにも対応し、USB Power Deliveryは最大100Wに対応するという向かうところ敵なしの最強ディスプレイ。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
37.5インチ 3840×1600
WQHD+

100×100
内蔵 IPS
DisplayPortx1
HDMIx2
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
9.0W×2

最大100W

USB-A×4
(USB3.0)
× × PIP機能
PBP機能

Sシリーズ S2718D 27インチワイド フレームレスモニタ

デルの最新ディスプレイ。スタンド側に各種端子を集約することで、パネル側がスリムになっています。ただ、VESAマウントが無いため、ディスプレイアームが使えません。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 2560×1440
WQHD
× ACアダプタ IPS
光沢
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
×
最大45W

USB-A×2
(USB3.0)
× ×

LG

USB-C対応ディスプレイで最もラインナップが充実しているのがLG。一部モデルはUSB PDの対応について、公式サイトに記載がありませんでした。サポート窓口に問い合わせてみたところ、USB PD非対応の製品が存在するようです。ワット数非公開の製品もありました。(表中に記載)

LGのディスプレイは、Amazonの商品レビューが他ディスプレイとの混合レビューになっていることが多いです。レビューを読む際には気をつけてください。

43UD79-B

42.5インチの超巨大ディスプレイ。HDMIポートを4基備えており、4画面同時表示を強く意識しているようです。4画面同時表示時は、21インチ・フルHD相当の画面が4つ並ぶということで、かなり壮観です。また、入力端子にRS-232Cを備えている点が珍しいです。一般的にRS-232Cは映像の制御に用いられるようですが、本製品での使用用途は不明です。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
42.5インチ 3840×2160
4K

200×200
ACアダプタ AH-IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx4
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
10Wx10W
⚪︎
7.5W

USB3.0×2
× × PIP機能
PBP機能
リモコンあり
入力端子としてRS-232C×1

38UC99-W

21:9の超幅広ディスプレイ。ディスプレイなのに、Bluetooth®オーディオ機能を持つという変わった特徴を持ちます。ディスプレイがオフでも、スマホなどから接続することで、10W+10Wのスピーカーとして機能させることができるようです。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
37.5インチ 3840×1600
4K

100×100
ACアダプタ IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx2
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
10Wx10W
⚪︎
非公開

USB-A×2
(USB3.0)
1080p × Bluetooth®オーディオ
QuickChargeに対応
PBP機能

34UM69G-B

こちらも21:9の超幅広ディスプレイ。ゲーム用途が想定されている。USB PDには非対応。USB Type-Cは映像入力のみに限定されているようです。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
34インチ 2560×1080
100×100
ACアダプタ IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
7Wx7W
× × × ×

32UD99-W【オススメ】

2017年7月発売。4Kの解像度を持ち、USB PDも最大60W対応と、スキのないスペックに加え、HDR10対応でフレームレスと最新のトレンドにも対応している、最強に近いディスプレイと言える。ただし、スペック的にも価格的にも間違いなくプロユース。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
31.5インチ 3840×2160
100×100
ACアダプタ IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx2
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
5Wx5W

最大60W
USB-A×2
(USB 3.0)
× × HDR10対応

29UM69G-B

34インチモデルと同様の仕様。こちらのUSB Type-Cも映像入力のみ。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
29インチ 2560×1080
75×75
ACアダプタ IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
5Wx5W
× × × ×

27UD88-W【オススメ】

バランスよく機能がまとめられているディスプレイがこれ。Webカメラやスピーカーといった付加機能はありませんが、4K解像度で、USB PDは60Wまでサポートしています。あとは価格的に納得いくかどうかではないでしょうか。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 3840×2160
4K

100×100
ACアダプタ IPS
ノングレア
DisplayPortx1
HDMIx2
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
×
最大60W

USB-A×2
(USB3.0)
× ×

UltraFine 5K ディスプレイ 27MD5KA-B

Appleストアでのみ発売しているモデル。4Kを超える5120×2880(5K)の解像度を誇り、MacBook ProのUSB PD 85W(最大)に対応している。接続用の端子はUSB Type-Cだが中身はThunderbolt3で、ほぼMacBook Pro専用のディスプレイと言える。USBハブもUSB Type-Cが3基あり、次世代ディスプレイのフラッグシップ。ただし、お値段もそれなりで、税込だと15万円オーバー。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 5120×2880
4K

100×100
内蔵 IPS
ノングレア
Thunderbolt3x1
(端子はUSB Type-C)
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
5Wx5W

最大85W

USB-C×3
(USB2.0)
× macOS向けの
アプリケーションあり

UltraFine 4K ディスプレイ22MD4KA-B

Appleストア限定発売。こちらは4Kディスプレイなのだけど、画面サイズは21.5インチとなり、他のディスプレイと比較するとかなり小ぶり。最大60WのUSB PDに対応している。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
21.5インチ 4096×2304
4K

100×100
内蔵 IPS
ノングレア
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
5Wx5W

最大60W

USB-C×3
(USB2.0)
× × macOS向けの
アプリケーションあり

Philips

USB-C ドック搭載液晶モニター 258B6QUEB/11【オススメ】

USB Type-Cによる“ドック”をコンセプトにしたディスプレイ。有線LANポートが付いているため、オフィスなどで安定した通信をしたい時には重宝しそう。入力系統の多さも特筆したい。解像度は4KでなくWQHDだが、実売で5万円を切っており、USB Type-Cディスプレイとしては、かなりコストパフォーマンスの高いディスプレイと言える。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
25インチ 2560×1440
WQHD
ACアダプタ AH-IPS USB Type-C×1
VGA×1
DVI-デュアルリンク×1
DisplayPort×1
HDMI×1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
2Wx2W

最大45W

USB-A×3
(USB3.0)
×

こちらの製品は、以前に購入レビューを行いました。

最強!USB PDからハブ、LANまでケーブル一本!PHILIPSのUSB-Cドック内蔵ディスプレイ 258B6QUEB/11をレビュー!

2016.12.17

EIZO

EV2780【オススメ】

ディスプレイメーカー老舗のEIZOによるUSB Type-C対応ディスプレイ。ホワイトモデルとブラックモデルがある。プロユースで定評のある同社製品だけに、USB PDの最大30Wは物足りなく感じるかもしれませんが、製品サイトには各PCとの互換性一覧表があり、MacBook Pro 15インチにも対応しています。抜かりない。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 2560×1440 ACアダプタ IPS
アンチグレア
DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
1.0Wx1.0W

最大30W

USB-A×2
× × ホワイトとブラックの2色
USBハブから常時給電可
PBP機能

LENOVO

ThinkVision X1 Wide モニター

USBハブとして機能するUSBポートが5基、フルHDのWebカメラ内蔵がポイント高いです。ただし、USB PDについての記載がなく、対応しているのか不明です。ビジネス向けのものですが仕様表はこちら

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 3840×2160
4K

100×100
ACアダプタ AH-IPS DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
3Wx2
不明
USB-Ax5
(USB3.0)

1080p
× 最大解像度で表示した場合、
USB3.0ポートはUSB2.0として動作

ASUS

日本ではまだUSB Type-C対応ディスプレイをリリースしていません(モバイル向けディスプレイを除く)。ここでは、海外モデルの情報を記載しています。

MX27UC

USB PDには対応しているようだが、W数は不明。専用スタンドとなるため、VESAには対応していないように見える。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 3840×2160
4K
× ACアダプタ AH-IPS DisplayPortx1
HDMIx1
USB Type-Cx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
内蔵
3Wx3W

※W数記載なし

USB-A×2
(USB3.0)
× ×

BenQ

日本ではまだUSB Type-C対応ディスプレイをリリースしていません。ここでは、海外モデルの情報を記載しています。

PD2710QC Designer Monitor

日本未発売のモデルです。フィリップス製品同様に「USB-Cドッキングステーション」という名称が付けられています。ディスプレイ背面と、スタンドの双方にコネクタが備えられており、VESAを使用した際にUSB Type-Cの対応がどうなるのかは不明。DisplayPort「出力」があり、おそらくデイジーチェーン接続で複数ディスプレイを使う想定でしょう。

画面サイズ 解像度 VESA対応 電源 パネル 入力系統
27インチ 2560×1440
100×100
ACアダプタ IPS
アンチグレア
USB Type-Cx1
DisplayPortx1
miniDisplayPortx1
HDMIx1
スピーカー USB PD USBハブ Webカメラ Ethernet その他
×
最大61W

USB-A×4
(USB3.0)‎
× DisplayPort出力あり

まとめ

makkyon
というわけで、USB Type-C対応ディスプレイの世界、いかがだったでしょうか。
私はPhilipsの258B6QUEB/11とMacBook(12インチ)を組み合わせて使っていますが、外ではMacBook単体、家ではケーブル1本つなぐだけで映像・電源・Unifyingレシーバー(マウス・キーボード)と接続でき、簡易デスクトップとして使えています。この便利さ、一度使い始めると戻れません。まだまだ進化は続くと思いますので、USB Type-C対応ディスプレイの情報は引き続き追っていきます!

ABOUTこの記事をかいた人

都内で働いている会社員です。仕事では、スマホと映画のことだけ気にしています。 半年に一回、趣味で山手線一周しています。一緒に歩いてくれる人募集中!