まとめ

【2019年版】スマホアプリ対応の体組成計&体重計オススメ11選!Bluetooth&Wi-Fi対応でラクラク健康管理!

スマホで測定できない数値……それは“体重”

スマホって万能すぎますよね。コンパスやGPSはもとより、指紋認証や顔認証、複数のカメラで現実の距離まで測れたり、ARやVRもあり、不可能なことはないんじゃないかと思うほど。

これから5G時代に入り、さらに進化が続きそうですが、そんなスマホでも、しばらく実現できそうにない機能があります。それが「体重を測る」こと……。

スマホ対応の体重計・体組成計とは?

スマホ対応の「体重計」あるいは「体組成計」とは、計測した各種データをワイヤレスで送信し、Webサービスと連携して蓄積・分析できる製品です。(ここでは便宜上、体重計と体組成計を合わせて「体組成計」と総称します。)

体組成計がスマホ対応する意味は?

体重などの各種データを、メモやExcelなどで、こまめに記録されている方もいることでしょう。「体組成計のスマホ対応」は、そういった記録を分析可能なデジタルデータとして、自動で保存・蓄積してくれることに意義があります。

さらに、メーカーが用意するWebサービスでは、目標値の設定ができたり、分析を行ってくれます。(各サービスにより異なります)

AppleとGoogleの健康管理アプリ

体組成計と連携するWebサービス以外にも、スマホ内には健康管理のアプリが用意されています。

iPhoneの場合は「ヘルスケア」というApple純正アプリ、Androidの場合は「Google Fit」というGoogle純正アプリです(Google Play >>)。

これらのアプリは、一日の歩数や、ランニングの距離、消費カロリー、睡眠時間などの記録のほか、目標設定も行ってくれる便利なアプリです。まだ開いたことのない方は、一度開いてみましょう。

※Google Fitは、iOS用にもリリースされています(AppStore >>)。

データを一元管理してくれる「ヘルスケア」アプリ

さらに、iPhoneにプリインストールされている「ヘルスケア」アプリは、他社のアプリや製品とデータ連携することで、データの一元管理が可能になっています。(下の図は一例)

iPhone自体でも歩数が測れることは知られていますが、専用の機器で計測すればより正確になります。これは、iPhoneのカメラと、高画質・高品質で撮れるデジタル一眼カメラの関係性に似ています。
私は、このファーウェイのウェアラブルウォッチ↓を使って、歩数と心拍数のデータを連携しています。

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iPhoneが近くに無くても、身につけているだけで測定してくれるので、測定もれがありません。

10年以上前から存在する?スマホ対応の体重計

余談ですが、スマホ対応の体組成計の歴史はけっこう古くて、今から10年前……2009年のiPhone 3GSの頃にはすでにWi-Fiに対応した体組成計が存在していました。(私も2011年に購入してレビューしてました。)

ありがとう円高!Amazon.comで買うのが最安値!Wi-Fi体重計の日本未発売モデル「Wi-Fi Body Scale ホワイト」をレビュー!Wi-Fi Body Scaleという製品がありまして、日本発売は2009年12月24日なんで、発売からもう1年半くらい経ってますね。 ...
↑ちなみにWithings社、NOKIAに買収されたり、再独立したりしながらも、この製品のサポートを続けていまして、なんと10年前のこの製品が最新のmacOSでも設定できたりします。製品寿命が長く、安心して購入できますね。

スマホ対応の体組成計、5つの選び方

スマホ対応の体組成計はメーカーごとに特色があります。ここでは、私がオススメする5つの選び方をご紹介します。

1. Bluetoothで通信する?Wi-Fiで通信する?

先ほど、スマホと連携する通信方法があるという話をしました。その通信方法は2つしかありません。Bluetoothか、Wi-Fiです。どちらでも変わらないのでは?と思われるかもしれませんが、実はこれが使い勝手に大きく関わるのです。

Bluetooth接続の場合

下の図を見てもらうと分かる通り、Bluetooth接続の場合には体重計からiPhone/Androidに測定データを送信します。

⭕️Bluetooth接続のメリット
  • 個人のスマホごとにデータ受信できる
  • 家の中にWi-Fiが飛んでなくても使える
  • アプリを起動しなくてもバックグラウンドで受信できる(BLE対応機器)
❌Bluetooth接続のデメリット
  • 接続する機器を選ぶ(特にAndroid)
  • 体組成計の近くにスマホが無いと受信できない
  • 使う人全員がスマホを設定する必要がある

Wi-Fi接続の場合

Wi-Fiで接続する場合は、体組成計自体を家庭内のWi-Fiに繋いでおくことで、測定ごとにデータを送信してくれます。

⭕️Wi-Fi接続のメリット
  • 体組成計にのるだけで、測定からデータ送信までしてくれる
  • 体組成計の近くにスマホがなくてもいい
  • PC/Macでも確認ができる
❌Wi-Fi接続のデメリット
  • Wi-Fiの初期設定が難しい場合がある(トラブル時の切り分けが難しい)
  • データ管理がWebサービスのアカウント単位になるため、家族全員のデータが見えてしまうことがある

というわけで、Bluetooth、Wi-Fiそれぞれのメリット・デメリットをお分かりいただけたのではないでしょうか。一長一短あるので、検討してみてください。

2. 多機能な体組成計?シンプルな体重計?

スマホ対応の体組成計は、体重以外にも「BMI」や「体脂肪率」「筋肉量」など、たくさんの測定指標があります。この項目が増えるほど、お値段は上がりますが……。
シンプルな「体重計」でいいのか、健康管理やトレーニングを目的とした「体組成計」がいいのか、目的に応じて選びましょう。

3. みんなで使う?一人で使う?

体組成計は、複数人で使えることを前提にしています。この後にオススメ製品を紹介していますが、そこに「登録人数」という項目があるので、参考にしてみてください。一人で使われるのであれば、特に気にされなくても良いでしょう。

4. 軽いと持ち運びに便利!重いと安定する!

体組成計を置く場所を考えてみてください。もし狭い場所で使う場合には、壁に立てかけることもあるでしょう。体組成計の重さは1kg台から2kg台までさまざまです。軽いと持ち運びや立てかけが楽にできます。重いと持ち運びには不便ですが、動かさないのであれば安定感抜群です。

5. 部屋に合うカラーバリエーションは重要!

各メーカーごとにカラーバリエーションが用意されています。多くはホワイトとブラックですが、タニタのRDシリーズはレッドやゴールドを含む4カラーが存在します。また、WithingsのBody+にはパステルカラーも存在します。

体組成計は頻繁に買い換えるものではないので、置き場所に合ったカラーを選びましょう。

メーカー別・スマホ対応の体組成計オススメ11選

日本国内で購入できる主要製品のメーカーは4社。健康機器メーカーのタニタ、オムロンと、フランスのWithings(ウィジングズ)、スマホ・PC周辺機器メーカーのエレコムです。各社の主要製品を紹介していきます。

TANITA タニタ

タニタのスマホ対応体組成計は、健康管理サービス「HealthPlanet(ヘルスプラネット)」と連携します。

デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-800


タニタの体組成計の最高峰モデルです。インナースキャンデュアルとは、2つの周波数を使って正確な体組成を測定する仕組み。医療分野や研究施設で使われる技術を取り入れたそうです。脈拍測定機能も搭載し、測定できる項目は実に26項目にも及びます。アスリートモードも搭載し、まさに最高峰の製品と言えます。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 4S以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE = Bluetooth Low Energy)
測定項目 体重、体脂肪率、BMI、内臓脂肪レベル、筋肉量、左右部位別測定、基礎代謝量、体内年齢、体水分率、推定骨量、筋肉点数、MBA判定、部位脂肪率、部位筋肉量、部位筋質点数、脈拍数、など26項目
登録人数 4人
電源 単3形アルカリ乾電池 4本
本体質量 約2.8kg(乾電池含む)
発売月 2016年11月
カラーバリエーション ブラックのみ
製品情報 デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-800(ブラック): 一般用|タニタ

http://www.tanita.co.jp/product/g/_TRD800BK/

デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-909 / RD-907 ⭐️オススメ!


インナースキャンデュアルを採用し、正確な測定が可能になっています。筋質が分かる、筋質点数の測定機能を搭載しています。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 4S以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪率、筋肉量、筋質点数、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率
登録人数 4人
電源 単3形アルカリ乾電池 4本
本体質量 約2.1kg(乾電池含む)
発売月 2018年10月
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、グレイッシュゴールド
製品情報 デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-909(ブラック): 一般用|タニタ
デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-907(ブラック): 一般用|タニタ

デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-908 / RD-906


RD-909 / RD-907との違いは、測定項目とカラーバリエーションにあるようです。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 4S以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪率、筋肉量、筋質点数、推定骨量、内臓脂肪レベル
登録人数 4人
電源 単3形アルカリ乾電池 4本
本体質量 約2.1kg(乾電池含む)
発売月 2018年10月
カラーバリエーション ブラック、レッド、ホワイト
製品情報 デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-908(ホワイト): 一般用|タニタ
デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-906(ホワイト): 一般用|タニタ

体組成計 BC-768 / BC-767 / BC-766 ⭐️オススメ!


タニタのスマホ対応体組成計のエントリーモデルです。測定項目は上位のRDシリーズと似ていますが、インナースキャンデュアルではないため、精度に違いがあるようです。BC-766、767、768と型番が3つありますが、販売ルートによる違いがあるようで、スペックは同一です。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 4S以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、体脂肪率、BMI、内臓脂肪レベル、筋肉量、基礎代謝量、体内年齢、推定骨量
登録人数 5人
電源 単4形アルカリ乾電池 4本
本体質量 約1.5kg(乾電池含む)
発売月 2019年3月
カラーバリエーション メタリックブラック、パールホワイト
製品情報 体組成計 BC-768(パールホワイト): 一般用|タニタ
体組成計 BC-767(パールホワイト): 一般用|タニタ
体組成計 BC-766(パールホワイト): 一般用|タニタ

Withings ウィジングズ

Withingsの機器は、健康管理ポータルサイト「Health Mate」で一括管理できます。Withings製品はAppleStoreでも取り扱いがあり、グローバルで認知を得ている製品であることが分かります。

Body Cardio WBS04-ALL-JP


Withingsの最上位機種です。乾電池で動作する体組成計が多い中、充電式のリチウムイオン電池を内蔵しています。また、同期方法はWi-FiとBluetoothが選べます(Bluetoothを使用した場合には一部機能が制限されます)。

スマホの対応機種は、アプリ「Health Mate」の対応OSになるため、Androidでも幅広い機種に対応します。また、Body+やBodyの測定精度が0.2kgに対し、Body Cardioの精度は0.1kgとさらに高精度です。

対応スマートフォン iPhone:iOS 8以降
Android:Android 4以降
通信方式 Wi-Fi、Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪、筋肉量、体水分、骨量、心拍数
登録人数 8人
電源 内蔵リチウムイオン電池(充電式)
本体質量 2.6kg
発売月 2017年6月
カラーバリエーション ブラック、ホワイト
製品情報 体組成 心拍数を含むWi-Fiスマートスケール – Body Cardio | Withings

Body+ WBS05-ALL-JP ⭐️オススメ!


Withingsの中位機種です。こちらもWi-Fi・Bluetooth両方で同期できます。単4乾電池4本で、電池寿命が最長18ヶ月と長いのが特徴です。製品公式ページには「パステルサンド」「パステルグリーン」という爽やかなカラーバリエーションもあるのだけど、今は販売していなさそう。

対応スマートフォン iPhone:iOS 8以降
Android:Android 4以降
通信方式 Wi-Fi、Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪、筋肉量、体水分、骨量
登録人数 8人
電源 単4形乾電池 4本
本体質量 2.1kg
発売月 2017年6月
カラーバリエーション ブラック、ホワイト、パステルサンド、パステルグリーン
製品情報 Wi-Fi対応 体組成計 – Body+ | Withings

Body WBS06-ALL-JP ⭐️オススメ!


Withingsのエントリーモデル。この機種だけがシンプルに「体重計」となっていて、体重とBMIだけ計測できるようになっています。実勢価格で5,000円を切っていて、お得感があります。

対応スマートフォン iPhone:iOS 8以降
Android:Android 4以降
通信方式 Wi-Fi、Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI
登録人数 8人
電源 単4形乾電池 4本
本体質量 2.1kg
発売月 2017年6月
カラーバリエーション ブラック、ホワイト
製品情報 Wi-Fi対応 BMI体重計 – Body | Withings

OMRON オムロン

オムロンの健康データ管理アプリは「OMRON connect(オムロン コネクト)」です。Webサイトではなく、アプリで完結するようになっています。

体重体組成計 HBF-702T カラダスキャン


両手両足で測るタイプの体重体組成計。オムロンの最上位機種になります。皮下脂肪率や骨格筋率を部位別(全身・両腕・体幹・両脚)に測定することができます。これによって、部位別にカラダ作りを行うことができるという利点があります。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 5以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪率、部位別皮下脂肪率、部位別骨格筋率、基礎代謝、内臓脂肪レベル、体年齢
登録人数 4人
電源 単3形乾電池 4本
本体質量 約2.2kg(乾電池含む)
発売月 2018年9月
カラーバリエーション ブラックのみ
製品情報 体重体組成計 HBF-702T カラダスキャン

体重体組成計 HBF-256T/HBF-255T カラダスキャン


乗るだけで測定開始、そして約4秒で測定が完了する速さが特徴です。体重は50g単位で測定が可能なため、小さな変化に気付きやすくなります。重量は乾電池込みで約1.7kgと軽量の部類に入ります。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 5以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪率、骨格筋率、基礎代謝、内臓脂肪レベル、体年齢
登録人数 4人
電源 単4形乾電池 4本
本体質量 約1.7kg(乾電池含む)
発売月 2017年1月
カラーバリエーション レッド、ブラック、ホワイト
製品情報 体重体組成計 HBF-255T カラダスキャン|体重体組成計・体脂肪計|商品情報 | オムロン ヘルスケア

体重体組成計 HBF-228T / HBF-227T カラダスキャン ⭐️オススメ!


乗るだけで個人を測定し、簡単計測できる体重体組成計。乾電池込みで約1.6kgという軽量仕様もポイント。

対応スマートフォン iPhone:iPhone 5以降
Android:メーカーサイトに記載あり
通信方式 Bluetooth(BLE)
測定項目 体重、BMI、体脂肪率、基礎代謝、骨格筋率、内臓脂肪レベル、体年齢
登録人数 4人
電源 単4形乾電池 4本
本体質量 約1.6kg(乾電池含む)
発売月 2017年11月
カラーバリエーション シャイニーホワイト、シャイニーブラック
製品情報 体重体組成計 HBF-228T カラダスキャン|体重体組成計・体脂肪計|商品情報 | オムロン ヘルスケア
体重体組成計 HBF-227T カラダスキャン|体重体組成計・体脂肪計|商品情報 | オムロン ヘルスケア

ELECOM エレコム

エレコムは、体型管理アプリ「ECLEAR」でデータの連携を行なっています。(エレコムからは「HELLO(Healthy Life Logger)」というアプリも出ていますが、こちらは手入力用です)

Wi-Fi通信機能搭載“エクリア 体組成計” HCS-WFS01シリーズ


測定データの同期はWi-Fiで行い、スマホアプリで確認できます。筑波大学との産学連携によって、内臓脂肪をより正確に算出できるようになったそうです。50g単位の測定や、ユーザーの自動認識など、基本機能もしっかり押さえています。

対応スマートフォン 体型管理アプリ ECLEAR
iPhone:iOS 10以降
Android:Android 5以降
通信方式 Wi-Fi
測定項目 体重、内臓脂肪レベル、体脂肪率、BMI、骨格筋率、基礎代謝、骨量
登録人数 4人
電源 単4形乾電池 4本
本体質量 約1.5kg(乾電池を除く)
発売月 2018年11月
カラーバリエーション ブラック、ホワイト
製品情報 Wi-Fi通信機能搭載“エクリア 体組成計” – HCS-WFS01WH

まとめ

こうして詳しく調べてみると、各社同じように見える体組成計にも、様々な特色があることが分かりました。そして、タニタ、オムロン、Withingsといったヘルスケア関連企業以外には、エレコムしか参入しておらず、この分野の専門性がよく分かります。(Amazonには中国製品がたくさん並びますが……どうなんでしょう)

さて、この製品群の中からさらにオススメを選ぶとすれば、

  • 実売1万円台でインナーデュアルスキャン&機能最強 タニタ RD-909/RD-907
  • 軽量で機能と価格のバランスがいい オムロン HBF-228T/HBF-227T
  • 超格安、価格重視でシンプルな体重計 Withings Body

といった3機種でしょうか。
個人的にはWithingsを使い続けてきたので、Withingsに思い入れがありますが、そろそろタニタやオムロンも試してみたいところです。
みなさんも、スマホアプリ対応体組成計で、効率のいい健康管理を〜!

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都内で働いている会社員です。仕事では、スマホと映画のことだけ気にしています。 半年に一回、趣味で山手線一周しています。一緒に歩いてくれる人募集中!
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