\ 楽天スーパーセール開催中! /

Bluelounge Cable Ties レビュー/巻いたケーブルをリングで引っかけるケーブルタイ、ダイソーでひと工夫。

  • URLをコピーしました!

ごちゃごちゃしたケーブルをどうまとめればいいのか……

いろんなガジェットを買ったりしていると、充電用のケーブルがデスク上に散乱します……たまに片付けるんだけど、また使うたびに散らかるので、キリがありません。ケーブルってどう片付ければいいの??

INDEX
Google Workspace
Google Workspace

Blueloungeのデザインでケーブルをまとめる

Blueloungeのケーブルタイを見つけたのですが、これを使うと上手くまとまりそうな予感がしました。
「Large」と「Small」の2サイズがあります。「Large」サイズは電源ケーブルなどの太いケーブルをまとめるためのもの。

こちらは細いケーブルをまとめるための「Small」サイズ。

今回まとめるものはUSBケーブルが多いので、ケーブルタイは「Small」を購入しました。

Bluelounge Cable Tiesをレビュー

こちらがBluelounge Cable Tieのパッケージ。カラフルな中身が見えています。

全6色のケーブルタイが入っています。

ケーブルタイ自体はマジックテープでできていますが、通常のケーブルタイと違うのは、一端にリングが付いていること。このリングをフックに引っかけることで「ケーブルをぶら下げる」ことができるんですね。

こちらのゴチャゴチャしているケーブルをBluelounge Cable Tiesでまとめます。

はい、この通りスッキリ。しかし、ここまでは普通のケーブルタイでできること。Bluelounge Cable Tiesの利点を活かさなければ意味がありません。

今回ダイソーで買ってきたのは、この3点。デザインボードと、フックとシェルフフックセットです。さすがダイソー、安かった……。

こんな感じで、壁に立てかけられるボードが完成しました。

デスク上に散らばっていたケーブルが、壁際にまとまった!(デザインボードがちょっと小さかったかな……)

まとめ

ケーブルタイにリングを付けるというシンプルなアイデアで、散らかっていたケーブルをすっきり片付けることができるようになりました。
今回はダイソーのデザインボードを使いましたが、フックさえあれば、どこにでもつり下げられるので、汎用性の高いアイテムと言えます!ケーブルの整理にお困りの方はぜひ!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

役に立ったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

Webマーケティングを生業にする、どこかの企業のマネージャー。あなたが使っているWebサイトの裏側で出会っているかもしれません。
このサイトは趣味で作っているものなので、仕事内容とは関係がありません。春と秋に山手線一周歩くイベント(ほぼ観光)を主催しているので、気になる方はイベントページを見てみてください。

INDEX